Webサイト制作において、「とりあえず画像は仮で」ってシーン多々ありますよね。
そんな時、「仮画像をわざわざサーバーに用意して、不要になったら消す」っていう作業が無駄に思えてしょうがないアナタ。

その気持ちすごくわかります。
あなたは決して怠け者ではありません。むしろ効率を重視するスマートさんと言っても過言ではありません。

ライセンスフリー画像サイト、Unsplashの写真をダウンロードせずに表示

Unsplash Source

こちらのサイトで公開さている方法にて、Unsplashの画像を簡単に表示することができます。

しかも単純に指定した画像を表示することはもちろん、特定のユーザーの投稿写真をランダムで表示したり、キーワードにて絞り込んだ写真をランダム表示することも可能です。
※ランダム表示の内容は、ページ読み込みのたびに変わります。

<img src="https://source.unsplash.com/400x300/?city,sky">
<!-- <img src="https://source.unsplash.com/{横px}x{縦px}/?{キーワード1},{キーワード2}"> -->

このように表記すると、こうなります。

↑ページ更新にて画像変わります。

他にも色々ありますが詳しくは本サイトにて。

「No Image」など、プレースホルダーもあります

Placehold.jp

こちらのサイトでは、サイズを指定するだけで仮画像をサクッと生成できます。
画像のテキストや色も変更できるので、必要であればサイトのテイストに合わせることも可能です。